ホンダがドワンゴとコラボ 矢吹健太朗が描いた「初音ミク」

どうも、レコファです。

「 To LOVEる –とらぶる– 」で有名な矢吹健太郎さんが初音ミクを描いたそうです。

ミクさんに釣られたついでにホンダとドワンゴがコラボした内容もチェックしてみると、 本田技研工業とドワンゴが共同開発したスマホアプリ「osoba(オソバ)」にミクさんが起用されたとのこと。

オソバとか意味わからないですね。もう少し読んでみると、以下引用

「 osobaは本田技研工業とドワンゴが共同プロジェクトとして開発を進めているユーザーサポートアプリで、「VOCALOID」などで人気を集めているバーチャルアイドル「初音ミク」を、音声によるサポートとコミュニケーションを担当するキャラクターとして起用。2019年1月に軽スポーツ「S660」を対応車種として、iOS向けに配信される予定となっています。 」

ほ~つまり良く分からない。

ちょっと僕には理解できませんでしたが、S660という車にオソバをインストールしたスマホを接続すると、ミクさんがナビしてくれたり車のシステムボイスになったりするって感じですかね?コミュニケーションは多分アレクサやSIRIより少しバリエーションが少ないようなのかな?

最高じゃないですか!S660買おう!もちろんブルーグリーンを特別仕様で販売するんだろうな?え?そのキャラデザを印刷したデコカーなの?

さすがに無理ですわ・・・ブルーグリーンなら買う。

クリアファイルが配布されてたようなので、メルカリで落札しました。

チラシとシール付きで700円でしたやったー可愛い。なんで股間がもっこりしているんだろう?

設定もすごい細かいですね!

S660は二百万で買えるみたいです。欲しいな~。個人的にはダイハツのミクカーの方が見た目は好きです。ダイハツのミクカーでオソバが使えたら良いんですけど。これからのホンダに注目です。

ダイハツ ムーヴキャンバス 初音ミク リミテッドパッケージ (MOVE CANBUS HATSUNE MIKU Limited Package) ミニカー価格:3,510円
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